ダイエットについて

現状まとめ
3ヶ月(−10kg)

見つけた法則
1。運動しても体重減らすだけの効果はほとんどない、運動は体系を作る
2。体重を減らすのは食事制限
3。最も注意するのは油、油には二つの効果がある。体重増加及び食欲の限界はずし
4。腹が減るのは食料が足りていないのではなく食欲の問題、油によって食欲の限界があがるのがでかい。
5。ご飯を減らすのはほとんど効果なし、おそらく食品会社のステマ*1
6。プリングルスと冷茶は効果的、プリングルスは油を使っていないので腹が減るときにプリングルスを少量食べると喉が渇く。その時点で冷めたお茶を飲むと腹が膨れる。
7。ホワイトカラーは毎日だいたい1.5食ぐらいでもなんとかやり過ごせる。2食だと十分。3食は過剰摂取の可能性があり。*2

今までの人生で試したこと
1。ご飯の摂取制御を1ヶ月を2セット結果ほとんど効果なし、
2。ランニング30分を1ヶ月を3セット結果ほとんど効果なし、ただし若干筋肉はついたように思える。
3。油分摂取制御、食料摂取制御(一日1−2食)3ヶ月を1セット、1ヶ月目から効果が現れ、食欲減退及び体重減少がみられる。1食でもそれほど食欲がわかない。
4。犬に対して食べている食料品を与えてみたところマクドナルドのポテトにたいして最も強い食欲をしめす。そのつぎがプリングルス、唐揚げ等、ご飯にたいしてはほとんど関心を示さない。


*1。女性に多くこの説を唱える人がいるので「女性には効果がある可能性」と「女性に対して洗脳が行われている可能性」がある。私自身女性でもないしこれ以上のスプリットはメリットがないのでしません。ただし現状ジャンクフード(実態はドラックフードですが)を販売している企業が油を多く使用していること。及びごはんを使用していない事。デブを量産して売り上げを上げようとしている事を考えると、ごはんに肥満化効果があるとは思えない。その論拠として1920。30年代生まれの人間は中年期にごはんを多く食べたはずだがデブはみられなかった。旅行をしていて各国を回った結果ご飯の摂取よりはジャンクフードの普及との相関性が高いように見える。

*2。第3次産業の人口がほとんどだった前世紀とくらべほとんど運動しないホワイトカラーの多い今世紀の人間にとって3食は過剰摂取だと思われる。必要以上のエネルギー摂取は不要だという研究結果もある。個人的観察では少食の人の方が老化は遅いようにみえる。

目標
あとー5kgで運動開始
さらに−5kgで目標終了

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